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セミナー開催
セミナー開催
  • SAP製品の最新情報や法改正対応など、旬な情報をお届けします。
  • この機会にぜひご参加ください。
◆SAP導入検討中・運用中企業様
  • 【SAP Sapphire TOKYO(スポンサーセッション)
  • 日本の商慣行に適したS&OP手法とは?
  • ― SAP IBP(SCM向け統合事業計画システム)の活用 ―
  • 日本の商慣行に適したS&OPの導入手法をご紹介し、サプライチェーンの可視化を実現するSAP IBPの高度な機能と、日本企業でも使いやすいソフテス独自の計画モデル・Excel画面イメージをご紹介いたします。
オンデマンド配信
7月13日(水)~15日(金)
◆ERP導入検討中の企業様
  • 今こそ「DX Ready」な企業へ
  • 世界標準、トップシェアを誇るSAP ERPでビジネスを変革
  • 市場競争が激化する中、ビジネスの鍵となる「DX(デジタルトランスフォーメーション)」。DX時代にふさわしい経営基盤「SAP ERP」、DXに対応できるように構築するためにはどうすべきかを、紹介します。
Webセミナー
毎週火曜日 10:00~11:00
セミナー開催実績
様々なテーマのセミナーを定期的に開催しております。今まで開催したセミナー実績の一部です。
  • 2022年
  • 2021年
  • 2020年
◆『RISE with SAPで実現する「SAP S/4HANA移行」 成功の秘訣』2022年3月3日に開催終了RISE with SAPにバンドルされるサービスのスターターパックを活用し、将来の基盤整備のために新たな取り組み(Proof of Concept)を並行して開始することが、SAP S/4HANA移行の新しい方式として広がりつつあります。本セミナーでは、SAPジャパン(株)渡井氏からRISE with SAPとそのバンドルされるクラウドサービスについてのご説明と、移行プロジェクトでRISE with SAPを採用するメリットをご紹介いただきました。また、弊社からは複数のお客様事例を題材に、SAP S/4HANA移行のバリエーションと移行プロジェクトを成功させる秘訣をご紹介いたしました。
◆『DX実現の力になるSAP Analytics Cloud & SAP Fiori活用セミナー』2022年2月17日に開催終了コロナ禍以降、「経営のアジリティ(敏捷性)」がより強く求められています。デジタルトランスフォーメーション(DX)は、「経営のアジリティ」を高める重要な変化として認知されています。SAP S/4HANAやSAP ERPを利用している企業は、データを蓄える仕組みが既に備わっていると言えます。その蓄えたデータを整理・分析し、迅速に正しい意思決定をすることがDX推進の第一歩となります。本セミナーでは、意思決定を強力にサポートしDX実現の力になるSAP Analytics CloudとSAP Fioriの活用法を、事例を交えつつご紹介いたしました。
◆『「サプライチェーンのDX」「サステナブル調達」を同時に実現するためのAriba Network活用セミナー』2022年1月27日に開催終了コロナ禍以降、激動する経済環境に対応するために、「デジタルトランスフォーメーション(DX)」によるサプライチェーンのレジリエンス(回復力や治癒力)強化の必要性が認知されています。一方で、2015年に国連サミットで持続可能な開発目標(SDGs)が採択されてから、「サステナブル調達」に対するステークホルダーの要請も高まっています。この2つの要求は、SAP Business Network(Ariba Network)の登場によって解決の緒についています。本セミナーでは、今注目を集めているAriba Networkを取り上げ、「サプライチェーンのDX」と「サステナブル調達」の第一歩を踏み出すための活用法をお伝えしました。
◆「SAPシステムの適格請求書(インボイス)制度対応セミナー」2021年12月14日に開催終了2023年10月1日から、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として、「適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)」が導入されます。適格請求書等保存方式では、「適格請求書発行事業者」が交付する「適格請求書(インボイス)」等の保存が仕入税額控除の要件となります。
本セミナーでは、まず制度の概要を説明いたしました。次に、SAP ERP・SAP S/4HANAを運用中の企業が適格請求書を発行するにあたり、SAPシステムにどのような影響があるか、実務上どのような対応が必要になるのかを、例を交えつつ解説いたしました。
◆『改善、諦めていませんか?「事例」から学ぶSAP運用改善セミナー』2021年11月18日に開催終了いくら動作の良いシステムでも、経営改革・業務革新に無益では価値を生みません。「経営情報の活用」「現場業務の最適化を図ること」、これが SAPシステム導入の目的であったはずです。しかし現実には、「引継ぎができていない」「マスタの精度が悪い」「システム運用負荷が高い」等、様々な悩みを抱え、SAPシステムの真の力を発揮させることができていない企業が少なくありません。
このような課題は、外部の運用支援サービスを活用することで改善できるケースがあります。本セミナーでは、運用改善と業務改革を実現された弊社のお客様の事例をご紹介する他、効果的な運用のポイントと保守ベンダーとのあるべき関係を、実例を交えつつご紹介いたしました。
◆『RISE with SAPで実現する「SAP S/4HANA移行」 成功の秘訣』2021年10月14日に開催終了本年1月にSAP社が発表した「RISE with SAP」により、SAP S/4HANA移行プランの選択肢が増え、これを採用することで、SAP S/4HANAのクラウドサービス(SAP S/4HANA Cloud, private edition)へ直接移行できるようになります。本セミナーでは、SAPジャパン(株)渡井氏から「RISE with SAP」をご紹介いただき、移行プロジェクトにおけるその採用のメリットをご紹介いたしました。 また、弊社から複数のお客様事例を題材に、SAP S/4HANA移行のバリエーションと移行プロジェクトを成功させる秘訣をご紹介いたしました。
◆「DX実現の力になる SAC(予測分析)、Ariba Networkの活用セミナー」2021年7月15日/9月22日(好評につき追加開催)開催終了 コロナ禍以降、激動する経済環境に対応するために、「経営のアジリティ(敏捷性)」や「企業のレジリエンス(回復力や治癒力)」がより強く求められています。同時に、企業の課題となっている「デジタルトランスフォーメーション(DX)」は、経営のアジリティを高める重要な変化として認知されています。情報基盤としてSAP S/4HANA・SAP ERPを利用している企業は、すでにDXの下地が整っていると言えます。そこに、SAP社が提供するクラウドサービスを組み合わせることで、DXの推進力となり、より高い効果を得ることができます。今回のセミナーでは、数あるSAPクラウドサービスの中から、SAP Analytics Cloud、Ariba Networkに焦点を当てて、SAPクラウドサービスの活用価値をお伝えしました。
◆「SAP on AWSのメリット "SAP S/4HANA移行" 5つの事例から導く成功の秘訣」2021年5月27日に開催終了 弊社では複数のSAP S/4HANA移行プロジェクトを推進しており、この5月には、弊社のお客様の1社が無事本稼働を迎えることができました。また、クラウドサービスのAWS(アマゾン ウェブ サービス)を活用して効率的にプロジェクトを進めることができた事例も出てきています。本セミナーでは、5つのお客様事例を題材として、SAP S/4HANA移行のバリエーションと、移行プロジェクトを成功させる秘訣をご紹介いたしました。
◆「SAP経理業務のペーパーレス化推進セミナー」2021年3月18日/4月15日(好評につき追加開催)開催終了 令和3年度の税制改正は、非効率な紙業務から脱却したい企業様にとってチャンスです。昨年閣議決定された令和3年度税制改正の大綱では、テレワークの推進・業務のデジタル化を制度面から後押しする趣旨で、電子帳簿等保存制度の見直しが盛り込まれました。本セミナーでは、以下のような疑問にお答えしました。
  • ■ 令和3年度の税制改正によって、電子帳簿保存制度がどう変わるか
  • ■ 新しい電子帳簿保存制度への対応で得られる恩恵は何か
  • ■ SAP ERP・SAP S/4HANAの標準機能は、どこまで電子帳簿保存制度の要件に対応しているか
また、電子帳簿保存法に対応している弊社のソリューション「らくらく登録ワークフロー会計伝票」を例に、経理業務をSAPでペーパーレス化するプロセスについてご紹介いたしました。
◆「SAPの電子申告義務化対策ソリューションセミナー」2021年2月18日に開催終了 2020年4月1日以後に開始する事業年度から、大法人※が行う法人税および地方法人税の申告は、e-Tax(eLTAX)によって行うことが義務化されました(大法人の電子申告義務化)。手続きが電子化されることによって、国税庁指定様式でのデータの作成や文字制約に伴うデータ変換等、新たな作業が発生します。SAPシステムでは、電子申告用のデータを作成する機能が標準で用意されておらず、これを手作業で行うと変換ミスに伴う申告漏れや内部統制逸脱のリスクが発生します。本セミナーでは、今回の法改正の概要を説明し、課題解決のために開発した弊社ソリューションをご紹介いたしました。(※資本金の額等が1億円を超える内国法人等)
◆「Cloud Express Roadshow 2020 Online SAP S/4HANA移行プロジェクト 成功をもたらす秘訣」2020年11月10日に開催終了(共催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社) SAP ERPの製品保守終了を見据え、SAP ERPからSAP S/4HANAへ移行する企業が増えています。静岡県でも、日研フード㈱様(天然調味料と健康志向食品の研究開発・製造を手掛ける食品メーカー)のSAP S/4HANAコンバージョンプロジェクトが進行中です。同社は既にSAP ERPの基盤としてAWSを利用しており、本プロジェクトにおいてもAWSを活用しています。本セミナーでは、実例をもとに、SAP S/4HANAコンバージョンにおいてよく発生する課題とその乗り越え方をご紹介いたしました。
◆「SAPの電子申告義務化対策ソリューションセミナー」2020年11月25日/12月9日開催終了 2020年4月1日以後に開始する事業年度から、大法人※が行う法人税および地方法人税の申告は、e-Tax(eLTAX)によって行うことが義務化されました(大法人の電子申告義務化)。手続きが電子化されることによって、国税庁指定様式でのデータの作成や文字制約に伴うデータ変換等、新たな作業が発生します。SAPシステムでは、電子申告用のデータを作成する機能が標準で用意されておらず、これを手作業で行うと変換ミスに伴う申告漏れや内部統制逸脱のリスクが発生します。本セミナーでは、今回の法改正の概要を説明し、課題解決のために開発した弊社ソリューションをご紹介いたしました。(※資本金の額等が1億円を超える内国法人等)
◆「このSAP ERP導入手法は轍を踏まない」2020年9月開催、好評のため2021年12月まで随時開催 「経営判断の迅速化」「生産性の向上」「コスト構造の見直し」など、高い志を持って基幹システムを選定し、導入プロジェクトを推進したものの、蓋を開けてみると成功とは言い難い結果となった事例は多くあります。ソフテスには、難航したSAP導入プロジェクトに途中から参画し、本稼働まで導いた実績がございます。本セミナーでは、基幹システム導入の検討ポイントや、プロジェクトの進め方、導入に向けた社内の意識改革、上記のようなよくある失敗をしない、弊社の導入手法についてご紹介いたしました。
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