PRESS RELEASE
報道関係者各位
~イーグル工業株式会社の戦略的調達への転換を高く評価~
株式会社ソフテス(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:渡邊 英介、以下「ソフテス」)はこのたび、SAPの戦略に沿ったプロジェクトの推進およびその優れた成果が評価され、SAPジャパンよりSAP Appreciation for Partner Excellence 2026を授与されました。
選出内容
プロジェクト・エクセレンス
『イーグル工業株式会社様:SAP® Business Network・SAP Ariba® Sourcing導入プロジェクト』
選出理由
SAP Business NetworkおよびSAP Ariba Sourcingの導入により、見積から発注・請求までの調達業務を一気通貫でデジタル化し、戦略的調達への転換を実現した点を高く評価。
プロジェクト概要
ソフテスは、イーグル工業株式会社様に対し、SAP Business NetworkおよびSAP Ariba Sourcingを導入し、見積から発注、入荷、請求、支払までを一気通貫でデジタル化、標準連携・自動アップデートによる技術負債の解消、属人性からの脱却と持続可能な購買基盤の確立を支援いたしました。購買オペレーション業務の大幅な削減により、戦略的調達への転換を実現いたしました。
SAP Appreciation for Partner Excellence 2026について
「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」は、SAPビジネスへの貢献度や顧客満足度向上への取り組みなどを踏まえ、各SAPソリューション分野における実績や導入プロジェクトを通じて創出された価値を総合的に評価し、優れた成果を挙げられたパートナー企業を表彰するプログラムで、本年で第29回目を迎えます。
ソフテスは、日本のERP普及の創成期であった1997年に創業し、以来SAP専業のシステムコンサルティング企業として、29年の実績を積んで参りました。独自の導入手法「ユーザダイレクト方式®」による導入、運用サポート、アドオンプログラム開発サービスに加え150種類以上の標準アドオンプログラム・ソリューションを用意しています。ソフテスは、その導入実績、顧客評価の高さから、SAPゴールドパートナーに位置づけられています。
ユーザダイレクト方式はソフテスの登録商標です。
SAP、SAP Business Network、SAP Ariba Sourcing、記載されているすべてのSAP製品およびサービスは関連するロゴも含めて、ドイツおよびその他の国におけるSAP SEの商標または登録商標です。