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SAP Business One
SAP Business One
中堅・中小企業や子会社に最適なERPソリューション
  • SAP Business Oneは、中堅・中小企業や子会社に最適なERPソリューションです。
  • シンプルな構造でありながら、ERPシステムとして十分な機能を備え、情報の一元管理と可視化を実現します。
  • また、SAP S/4HANAと組み合わせることで、グループ経営の基盤確立に貢献します。
SAP Business Oneは、何をもたらすのか
会社の規模に適したSAPシステムを選択し、グループ全体の経営基盤を確立
  • グループ全体の経営基盤を確立するためには、本社や子会社・海外拠点へのERP導入が不可欠です。
  • 子会社・海外拠点のERPには、中堅・中小企業向け、かつ各国の制度・言語・通貨に対応しているSAP Business Oneを採用することで、各会社の基盤を素早く整えることができます。SAP Business OneはSAP S/4HANAとの親和性が高いため、本社のSAP S/4HANAと連携することでグループ全体を支える基盤になります。
  • 会社の規模に適したSAPシステムの選択は経営基盤の確立に貢献し、グループ全社を横断した経営状況の可視化を実現します。
会社の規模に適したSAPシステムを選択することで、経営基盤の確立に貢献。

— SAP Business Oneの特徴 —

  • 中堅・中小企業向け
  • 50カ国の税制や商習慣、28言語、あらゆる通貨に対応
  • SAP S/4HANAと親和性が高い

SAP S/4HANAと連携することでグループ全体を支える基盤に

業務で発生する情報を一元化し、リアルタイムな情報を基にした意思決定を実現
  • SAP Business Oneは中堅・中小企業の主要な業務を網羅しており、業務で発生する情報を一元化します。
  • 複数システムの利用により生じていた、マスタの二重管理やデータ連携のための夜間バッチ処理は不要になります。
  • 入力した情報は即時に更新され、リアルタイムで更新される情報を基にした意思決定を実現します。
二重管理していたデータを統合し、リアルタイムデータを基にした意思決定を実現。
経営や業務の状況を見える化KPIに基づくアクションの実行と業務の効率化を推進
インメモリ・プラットフォームのSAP HANA上に稼働させることで、各人の業務に即した最新の情報をホーム画面に表示することが可能です。経営者、部門長は常に最新のKPIを確認し、変化に即した意思決定や、アクションを起こすことができます。業務担当者は、今必要な作業を迷わず漏れなく実行できます。
各人の業務に即した最新の情報をホーム画面に表示。
各人の業務に即した最新の情報をホーム画面に表示。
SAP Business Oneの特徴
販売、購買、生産、会計などの主要業務をカバー
  • 財務会計、販売管理、購買管理、在庫管理、生産管理、顧客管理、サービス管理等、企業の主要業務に必要な機能を備えています。
  • 50カ国の税制や商習慣、28言語、あらゆる通貨に対応しており、締め請求・消費税対応など日本の商習慣や税法にも対応しています。
  • 自動仕訳や在庫引当、MRPや承認機能などの豊富な機能を有しながらシンプルな構造を保っているため、スピーディーな導入が可能です。
Webブラウザやモバイルなど、状況に合わせたデバイスが選択可能
PC専用のアプリケーションだけでなく、Webブラウザやモバイル専用のアプリケーションからもアクセス可能です。外出先でレポートの表示、在庫の確認、受注の登録や承認処理を行うこともできます。目的に沿ったデバイスを使用することで、業務の効率化を実現します。
持続的な成長を支える、拡張性の高いソリューション
  • SAP Business Oneは、継続的な機能強化に取り組みつつ、様々な外部サービスと連携させるための仕組みも拡充させています。
  • 製品自体の進化と連携先の延展という両方向の施策が、会社の継続的な変革を支援します。
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お問い合わせ
  • 電話番号はこちら
  • 053-450-3188
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