導入後もソフテスなら安心です。~保守・運用サポートサービス~
ソフテスはSAP ERPの運用サポートサービスを中核的ビジネスと位置づけ、専任部隊を組織し、サービスメニューを拡充しました。SAPシステムの保守・運用に関して、是非お気軽にご相談ください。
| サービスメニュー |
|---|
| ●システム障害に対する緊急対応 ●SAP不具合に関するQ&A (標準機能 / アドオンプログラム / パフォーマンス / ベイシス) ●SAP不具合に関する暫定処置 (標準機能 / アドオンプログラム / パフォーマンス / ベイシス) ●ホスティング/ハウジング(計画中) ●一次サポート ●コンサルティングワークショップ ●SAPスキル強化支援 |
最新のIFRS対応ソリューション、新運用サポートサービスをご紹介いたします。
詳しくは、下記資料をダウンロードください。
| 資料内容 | |
|---|---|
| IFRS概要 | ・IFRSとは ・IFRSが全社に与える影響 ・IFRS導入へのロードマップ例 ・会計基準の変更スケジュール |
| SAP社のIFRS対応 | ・SAP社の対応基本方針 ・IFRS個別項目への対応(例:資産除去債務) ・複数会計基準対応 ・連結アプリケーションの対応 |
| ソフテスのIFRS対応 | ・過去の会計基準変更への対応実績 ・SAP社の基本方針を補完するソフテスソリューションとは ・IFRS個別項目へ対応するための弊社ソリューション群紹介 ・複数会計基準へ対応(固定資産、GLにおけるパラレル会計機能) ・アップグレードのタイミングについて ・ソフテス独自のアップグレードサービス紹介(標準アップグレードとの比較) |
| ソフテスの運用サポートサービス | ・ソフテスの運用サポートサービスとは ・標準サービス(定期訪問コンサルティングサービスと、リモートサービス) ・包括サービス(継続アップグレードサービス) ・スポットサービス(テスト外注サービス) |
ソフテスは、ユーザ企業様向けの一次サポートを担うことができる資格「SAPパートナーサポートセンター認定」を取得しました。
従来のQ&Aサポート窓口は、SAP OSSと運用サポートベンダーの2種類がありましたが、今後はワン・ストップサービスとして、一次サポートを提供いたします。
サポート基盤としてSAP Solution Managerを活用し、リアルタイムのQ&A対応を行います。

SAP Solution Mangerは、SAP ERP6.0をご利用のユーザ企業様がSAPの新サポート“SAPエンタープライズサポート”を受けるための必須ツールです。
ソフテスでは、サポートを受けるために必要なSAP Solution Managerの設定サービスも行います。
| 設定対象機能 ・Early Watch Alert ・メンテナンスオプティマイザ(保守プロセス管理) |
年数の経過とともに、会社は変化していきます。業務要件の変化、組織の変化、制度の変化など・・・、変化に対応できる運用方法が求められます。
そのために、ソフテスではコンサルティングワークショップを通じて、お客様とFACE-TO-FACEで課題と向き合っています。
変化に対応するためのSAPシステム変更の支援、そして昨今言われ続けているシステムのブラックボックス化への対応のためのSAPトランザクション分析/再構築支援/ドキュメント作成支援をサービスメニューとして新設しました。
| ワークショップメニュー | |
|---|---|
| 変化への対応 | ・業務拡張対応 ・会社分割 ・関係会社SAP導入 ・制度対応 ・組織改変対応 |
| ブラックボックス化対応 | ・SAPトランザクションフロー分析 ・SAPトランザクションフロー再構築(BPR) ・ドキュメント作成支援 |
SAP ERPを通した経営/業務改革推進のカギを握るのは「運用」です。本稼動の開始は、その目的に向かってスタートラインに立ったに過ぎません。
SAP ERPのポテンシャルを100%発揮させるために、ソフテスはお客様自身による自立活用をお勧めしています。
その支援として、ソフテスはこのたび、お客様SAPスキルの強化メニュー、及びスキルレベルの診断メニューを新設しました。
| SAPスキル強化支援メニュー | |
|---|---|
| パワーユーザスキル強化プログラム ・カスタマイズスキル強化 ・ABAPスキル強化 ・ベイシススキル強化 | |
| SAPスキル診断 | |
| ナレッジデータベース(計画中) |








