業務側のニーズに即した開発
自社開発による各種アドオンソリューションは、単に必要要件に対応するだけではなく、「業務側のニーズに即した開発」を重視しています。SAP ERPに組み込まれるABAPプログラムから周辺のWebシステム、ワークフローシステム、あるいはEDIシステムの構築など、SAP ERPに必要とされる主要な追加機能、周辺システムを幅広くカバーしています。
SAP ERPはもちろん、SAP Business Suiteのアドオンプログラムの開発にも対応します。機能追加系、帳票系、インターフェース系、データコントロール系等分野を問わず、SEやABAPerに加え、それぞれ専門のコンサルタントを開発チームに加えることで最適なソリューションをご提供します。
必要要件を90%程度確定した段階でプログラミングを開始し、テストを繰り返しながら最終仕様を決定する弾力的な開発手法は、一般的な決めうち開発のリスクを解消するとともに高品質な仕上がりをお約束します。
経費精算、購買依頼、見積受注決済等のWF・伝票登録システムや、Web受注システム、コールセンターサポートシステム等、SAP ERPのオペレーション補助システムとして使われることを主体とします。
弊社が所有するソリューションパッケージ「らくらく登録ワークフロー」を効果的にご活用いただくとともに、国内外のパートナーとの共同開発を行なうことでコストの低減も可能です。
ソフテス独自のインターフェースパッケージ「らくらくEDIアダプタ」を活用することにより、短期導入と低コストでのSAP ERPのEDI環境構築を実現します。
また、必要な機能のみを選択的に利用でき、シンプルな機能で好評のキヤノンITソリューションズのNTSEDIソリューションシリーズとの連携パッケージもご用意しています。








