複数会計基準への対応方法をご提案します。
IFRS強制適用後の上場企業は、IFRSベースで連結財務諸表を作成すると同時に、JGAAP(日本基準)ベースで個別財務諸表を作成することが予想されます。
この2つの会計基準の財務諸表を作成するためには、以下のような方法が考えられます。

| A)複数元帳アプローチ 新総勘定元帳(NewGL)機能を利用して、複数元帳で複数会計基準に対応します。 B)勘定ベースアプローチ 会計基準間の金額差異を、差異専用の勘定科目に転記して複数会計基準に対応します。 レポート上は、この差異専用の勘定科目を集計して各財務諸表を作成します。 |
|---|
サービス内容
| ・お客様要件ヒアリング ・プロトタイプ(検証環境)ご提案 ・ソリューションのスキルトランスファー(訪問ワークショップ) ・プロジェクト進捗管理 ・Q&Aサービス ・標準機能で不足する部分に対するアドオンプログラム実装 |
|---|
標準プロジェクト期間
| ※お客様の要件により決定いたします。 |
|---|
| 詳しくは、ソフテスまでお気軽にお問い合わせください。 TEL:053-450-3188 お問い合わせフォームはこちら |






