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SAPの優位性

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SAP社は、基幹系業務システムの優として創業の1972年以来、世界のこの分野の発展を先導してきました。その目指すところは経営者にとって最善のシステムを提供することです。経営状態をリアルタイムに把握することとそれを可能にする業務機能の統合化、ビジネスのグローバル化を支える多言語多通貨多制度対応を基軸としたシステムの提供です。この考え方は創業以来、一貫して踏襲されており、その上で基盤となるシステム技術はその時代時代において最先端のものを実用化し、業務システムの世界を圧倒的なスピードで革新しリードしてきました。その結果が、5名で創業した企業が企業向けソフトにおいてIBM、オラクル、マイクロソフトにならぶ巨大企業への発展をもたらしました。
さらにSAP社はこの発展に飽き足らず革新的なIT技術に取り組み、従来の1万倍のスピードを誇るERPシステムSAP S/4HANAをリリースするに至りました。これにより創業以来求め続けた真のリアルタイム性を実現した業務システムを、経営者に提供することが叶いました。従来の業務分野だけでなくスポーツ・医療・IoT・インダストリー4.0などにおけるビッグデータの分析とその活用という、これまでの領域を超えた分野においても、革新的なソリューションを提供し、ビジネスの世界に君臨しつづけていくことと確信しています。
ソフテスは、こうしたSAP社のビジネスモデルが企業向けシステムの分野では世界最強であり、今後も継続されるものと確信し、SAPシステム専業という方針を取り続けていきます。また、SAPのシステム関連のサービスを提供するに当たっては、伝統的な方法論に依存せず、その特性を生かした最適な手法(例えば、新規導入手法のユーザダイレクト方式)を創出し、質が高く効率の良いサービスを提供していき、SAP製品の「価値、生む活用」がすべてのお客様において実現されるよう支援をしてまいります。

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