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株式会社ソフテスは、SAP ERP(R/3)の導入から、バージョンアップ、保守・運用、ベイシス関連サービス、アドオンプログラム開発まで、一貫したSAP関連サービス・ソリューションを提供しています。


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書籍「経営改革のためのERP導入」プレゼント!

「経営改革のためのERP導入―ユーザダイレクトで実現する!」

当社社長の執筆した書籍
「経営改革のためのERP導入
              -ユーザダイレクトで実現する!-」
を、ご希望の方にプレゼントいたします。

<書籍概要>
情報システムは、単なる“道具”。導入しただけでは何の価値も生みません。「SAP ERP」の「価値、生む活用」のカギは“パワーユーザ”が握っています!


目次

第1章ITの進歩とビジネス革新
第2章統合型ERPパッケージ「SAP ERP」
第3章「価値、生む活用」を実現する「ユーザダイレクト方式」
第4章「ユーザダイレクト方式」の先進ユーザ事例
第5章「価値、生む活用」を実現するための課題
巻末付録「SAP ERP」のパラメータ設定の方法

内容紹介

1990年代に登場したERPパッケージは、それまで「個別業務の省力化」に主眼が置かれていた情報システムを、経営活動や事業運営のための「マネジメントツール」という位置付けに押し上げました。
しかし現実に企業が利用する場面では、ERPパッケージを有効に活用できていないケースが数多く見受けられます。
これは完成したシステムに「ビジネスのノウハウ」が織り込まれていないためです。この背景には、ERPパッケージ自体の機能や操作方法の難しさに加え、導入を支援するシステム開発会社の実力不足や開発体制上の不備、要件定義方式による導入などが挙げられます。
これらの課題を解決するものとして当社が提示するのが、独自に開発した導入手法「ユーザダイレクト方式」です。
この方式で、豊富な機能と多くのベストプラクティス(最適な実践方法)が織り込まれたERPパッケージ「SAP ERP」を導入することで、"企業活動の改革活動や効率稼働のために、情報システムを日常的に活用できている状態"、即ち情報システムの「価値、生む活用」を実現することが可能となります。

「SAP ERP」の導入支援を行うソステスの経営者であり、過去にはユーザ企業の事業責任者として「SAP ERP」の導入経験も有する筆者が、ユーザ企業の立場に立って、ERP導入の極意を語り尽くします。